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Thunkable (9) Sign In component

ユーザ登録とユーザログイン画面を作る Local Storage: アプリを終了させても残るデ-タを持つことができる部品。デ-タはキ-とバリュ-の対で記憶される. 今回のアプリは、キーemailとpasswordで、ユーザのログイン情報をローカルに保存する。 画面デザイン 4つ画面で構成する 初期画面 ユーザ登録画面 ログイン画面 写真共有画面 初期画面デザイン ユーザ登録画面デザイン ログイン画面デザイン ブロック 4つ画面でそれぞれブロックがある 初期画面ブロック ユーザ登録画面ブロック ログイン画面ブロック 写真共有画面ブロック 初期画面ブロック ユーザ登録画面ブロック ログイン画面ブロック 参考ビデオ
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Thunkable (8) DIT UENO Campus Tour

作ったSWIPING SCREENSアプリにGoogle Map表示機能を追加する。 SWIPING SCREENSで、順次DIT UENOの一号館、2号館、3号館の写真とGoogle Mapを表示する。 一号館 一号館のGPS座標は、Google Mapで検索してください。 Mapの拡張設定に、ShowsUserLocationを「On」にして、自分の位置を地図に表示する。 二号館 三号館
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Thunkable (6) Image Recongnizer

Thunkableのアプリ制作第二弾、「人工知能による画像認識アプリ」である。 Thunkableでは、いち早く、「人工知能」というメニューを設置し、MicrosoftのEmotion RecognizerとImage Recognizerを使うためのブロックを提供している。ディープラーニングに基づく画像認識。これを利用すれば、以下のようなアプリを、Thunkableのみですぐに作れる。 このアプリのユーザインタフェースの画面 ブロック図 できたアプリは、iPhoneにダウンロードしてインストールしてください。 「撮影する」ボタンで撮影してから、「画像認識する」をクリックする。下図の画像認識結果として英文説明が返ってきますが、自動的に日本語に翻訳することも可能。この自動翻訳ブロックも上記メニューから利用できる。 参考 http://sparse-dense.blogspot.jp/2017/11/iphoneapp-inventor.html
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